2010年10月23日

こんな記事発見!

こんな記事を発見しましたexclamation×2
【10月22日 AFP】ブラジル・リオデジャネイロを見下ろす巨大キリスト像が20日夜、プロジェクターを使った特殊効果により、腕を組む、開くなどの動きを見せた。6352236[2].jpg

 性的目的での子どもの人身売買や児童ポルノなどを撲滅するために「真の優しさ」をスローガンに行われた全国キャンペーンの一環で、同国の映画制作者フェルナンド・サリス(Fernando Salis)氏が考案し、コンピューター8台を使って演出された。キャンペーンのウェブサイト(www.carinhodeverdade.org.br)が500回クリックされるごとに、キリスト像の腕が1回開かれるというしくみだ。

 リオデジャネイロでは2014年にサッカーW杯、16年に五輪が開催される。セックスツーリズムに反対する活動家らにとって、子どもの人身売買は特別な懸案事項だ。スポーツイベントのために訪れる数百万人の人たちによって、ブラジルの子どもたちの危険が増大することを不安視している。

 キリスト像は約80年前、フランス人彫刻家ポール・ランドフスキ(Paul Landowski)によって制作された。

ひらめき世界的に天変地異が多いので、キリスト様にお願いして守ってほしいものですねexclamation×2
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posted by のりじ at 07:45| Comment(0) | 発見 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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