2016年04月14日

ネガティブな言葉

よく聞く言葉で「でも」「だって」「どうせ」という3つの言葉を「3D」と呼んで、私は意識するようにしている。なぜかと言えば、この3Dのあとにどんな言葉が続くか考えてみればすぐにわかるります

 やはりこれらの言葉の後にはできない理由が続いてくることが多いです。
しかし、そのできない理由を可能性のある言葉を付け加えると180度逆な気持ちになるでしょう。

「どうせ」で始めると憂うつなことも、「どうせなら」で始めれば面白くなる。「でも」』も「でも出来たとすれば!」「だって」も「だってここまでできたじゃないか!」と付ける言葉を変えるとポジティブな言葉が行動を生むかもしれません。

全て意識と習慣ですねよ
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posted by のりじ at 08:46| Comment(0) | 考え方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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