2016年08月17日

顔の傷

 サーフィンのボードであごの下の裂傷を作り、5日が過ぎました。
徐々に晴れ、痛み、開口もできるようになってきました。
 会う人会う人に「喧嘩したの?」と言われましたが、「そう思われるのだろか?と考えながら、もうこの歳で喧嘩がないでしょう!」とその度に思います。
受傷数分後の傷です。
IMG_6560.jpg

 当初、サーフボードがあたり、皮膚が貫通して歯肉がはち切れるような傷で、不運にも傷口に砂が入り込み、その砂が炎症の原因になるといので、小さなブラシで、傷口に入り込んだ砂を取る作業がなんとも嫌な気分でした。そして皮膚の外中、歯肉を合わせて26針縫い合わせて頂きました。

 5〜6日で抜糸をするのですが、初診で治療を受けたのが千葉の鴨川の亀田病院だったので、そこまで行くのは大変なので、友達の口腔外科医の直ちゃんの上板橋歯科クリニックに紹介状を書いてもらい、夏休み後の診療開始日の明日受診する予定にしています。
 顔に傷を作ったのは、中学生の時以来です。
その時もトイレに呼び出され、喧嘩をしていて、大理石の角に目の上と目尻をぶつけて、病院に行った思い出があります。
 今回、その時の縫合の体感や病院の雰囲気がリアルに蘇ってきました。
考えてみると顔面部には4箇所ぐらいの縫い傷がありますが、体には一つもありません。
 まさかこの歳で顔に傷を作るとは夢にも思いませんでした。
IMG_6561.jpg

皆さんもお気をつけあそばせ!
「さっ!今朝は新宿まで自転車を飛ばして、キックボクシングの練習に行ってきます!勿論、顔面部の打撃はなしといいことで!」
 朝の慌ただしい時間にブログの投稿をしておりますので、誤字脱字が多いと思います。
 恐縮ですが、お気づきの方は訂正のご連絡を頂けると幸いでございますm(_ _)m
また、投稿写真・投稿内容等について、問題がありましたらご連絡ください。直ちに削除致します。
中野区新中野の國安鍼灸整骨院、デイサービス・ぴーなっつのホームページへ
 上板橋歯科クリニック


posted by のりじ at 06:44| Comment(0) | 災害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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