2019年05月10日

喉元過ぎれば

 腰痛と神経痛から復帰して運動をはじめて、約2ヶ月が経ちました。
症状はと言うと、激痛はありませんが腰の重圧感と足先の痺れは残存しています。
 しかし、運動は剣道、ボクシング、合気道と以前ほどではありませんが練習はしています。
復帰した当初はおっかなびっくりで、慎重に様子を伺いながら体を動かしていましたが、ここ最近は少しずつペースを上げてきています。

 性格的にじっとしていることが苦手なもので、この前のGWも剣道以外のトレーニングもしっかりしていました。
 一昨日ぐらいから腰が重くなり足がつることが多くなり、特に朝の屈む姿勢でズボンや靴下を履くのが困難になってきました。

 そんな時に仕事場のパソコンのスライドショーに出てくる自分の以前撮影した腰のMRIが映し出されると、「これはまずい!またあの時の辛さが・・・・」と怖くなってきます。

 このところブラッジャック鍼灸師が忙しそうなので、ハリをしてもらう機会が少なくなってきています。
download.jpg

 今日はお昼休みに是非鍼治療をしてもらおうと思っています。
これから20年ぐらいは腰も使って行かなければいけないので、できる限りメンテナンスをしておこうと思います。
 治療に来られるご年配の方々を見ていると、腰が悪くて大変方も沢山いらっしゃいます。
「喉元過ぎれば・・・」にならにように自分のことなので腰をいたわりたいと思っています。

 朝の慌ただしい時間にブログの投稿をしておりますので、誤字脱字が多いと思います。
 恐縮ですが、お気づきの方は訂正のご連絡を頂けると幸いでございますm(_ _)m
また、投稿写真・投稿内容等について、問題がありましたらご連絡ください。直ちに削除致します。
新中野の國安鍼灸整骨院

posted by のりじ at 07:21| Comment(0) | 鍼灸治療 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]