2019年09月04日

烏骨鶏

 先日、三女が小学校から烏骨鶏の卵を貰ってきました。
妻が「朝、卵焼きにするからね!」と、言っていたらしく時間がなくゆで卵にしたらしいです。
 そしていざ殻を割るとなんとふかしていたそうです。
それを家族で見て「びっくりしたそうです!」
 三女に話を聞くと、夏休みに烏骨鶏の飼育の当番をして、順番に卵を貰って帰ることになり、今回は三女が頂いたそうです。
 卵を巣から取るとき、親鳥が卵を温めていたそうです。

 昔、フィリピンの滋養を付ける食べ物で”バロット”という孵化直前のアヒルの卵を食べると聞いたことがありました。
 烏骨鶏の卵も同じようなものです。
1567516949388.jpg

昨日もまた、烏骨鶏の卵をもらって来たようです。
 今度は失敗しないように発泡スチロールの容器にホッカイロや湿度を高めるために濡れた雑巾、ペットボトルにお湯をいれて孵化させているようです。

 もし孵化したらどうするのでしょうかね?
家では飼えないから小学校に持っていくのでしょうか?

 朝の慌ただしい時間にブログの投稿をしておりますので、誤字脱字が多いと思います。
 恐縮ですが、お気づきの方は訂正のご連絡を頂けると幸いでございますm(_ _)m
また、投稿写真・投稿内容等について、不都合や問題がありましたらご連絡ください。
直ちに削除致します。

新中野の國安鍼灸整骨院

posted by のりじ at 07:46| Comment(0) | びっくり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]